梅干し、あんぽ柿に梅うどん!紀州グルメの通販店 ふみこ農園

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ふみこ農園のお中元

 

あんぽ柿

現状の通販ランキングで人気のお取り寄せあんぽ柿はおすすめです

柿と言えば秋の味覚として知られるものですが、柿は太陽にじっくり干すことでまた違った味わいを楽しむことが出来ます。
お正月に良く食べる干し柿は甘くて美味しいものですが、それとはまた違った味わいのあんぽ柿と言うソフトタイプの干し柿があるので、まだ食べたことがない方は、ぜひお取り寄せして、家族みんなで食べることをおすすめします。
あんぽ柿は現状の通販ランキングでもトップクラスを誇るぐらいに人気が高いので、一度口にすると、また何度でも味わいたいと思うようになるはずです。

あんぽ柿の特徴は、砂糖や添加をは一切使用していないところにあります。
高齢者の方や糖尿病の人はあまり甘いものを摂ることは好ましくありませんが、自然の甘さならそれほど気にすることもないですからね。

あんぽ柿は丁寧に皮をむいた柿を天日に干す事で、水分がほど良く残り、甘さが凝縮された味わいになるのですが、契約農家の方々が一つずつ丁寧に作っているので、愛情もたっぷりこもった逸品です。
固い干し柿とは全然別物なので、お中元やお歳暮などのギフトとして贈っても喜ばれるでしょうね。
あんぽ柿はもちろんそのまま食べてもふっくらぽたぽた、とろ~りとして美味しいのですが、冷凍庫でカチカチに凍らしたものを包丁で切って食べると、また違ったシャリシャリ感を味わえるので、夏の冷たいシャーベットにもピッタリです。
砂糖や添加物たっぷりの甘いスイーツではなく、自然にはぐくまれた甘いあんぽ柿に興味がある方は、ぜひ注文してみてください。


農家の方々が愛情たっぷりに作った

とろーりあま~いあんぽ柿はこちら
柿を天日で干して甘さが凝縮!!

水分たっぷりとろり自然の甘みはこちら

あんぽ柿の作り方や食べ頃や旬などについて

あんぽ柿とは自然の干し柿です。
収穫した柿をきれいに洗い、皮をむいて天日で干し作りあげます。
完全に柿自体の水分を乾燥させるわけではなく、柿自体に含まれている水分が半分くらいになるまで乾燥させることによってあんぽ柿としての食べ頃になります。そのため、食べ頃になったあんぽ柿は半生の状態なので、生柿と干し柿の中間のようなあんぽ柿ならではのトロっとした食感を味わうことができます。

一般的にあんぽ柿は旬である11月ごろから1月ごろにかけて作られて、出荷されます。そのため、あんぽ柿は旬である冬の時期に多く出回ります。あんぽ柿は涼しくて風の通りがよい場所で乾燥させることでより長く保存することができます。そのほかにも、冷凍庫で凍らせることでもより長く保存することができます。そして、あんぽ柿の水分が凍ることによってそのまま食べたときとは違った食感を楽しむことができ、常温で解凍するとトロリとした食感を楽しむ事が出来ます。

※あんぽ柿を作る旬は冬。でも、長期保存が可能なので、年中食べ頃!!


とろりっとした食感が味わえる
冷凍のままシャーベット状でも美味♪

あんぽ柿8個入りはこちらから
たっぷりとろっとした食感を味わいたい
たくさん食べた方はこちら↓

あんぽ柿12個入りはこちらから

瑞々しさが段違いの最高級のあんぽ柿

あんぽ柿の最大の魅力は、何と言ってもその柔らかさにあります。水分を50~60%も残した状態で仕上げる事により、とろとろの柔らかい果肉に変化することができるのです。

あんぽ柿の甘さは渋柿が加工される課程で生まれる自然の甘さです。もちろん砂糖などの甘味料は使用されていないため、柿そのものの品質が良くなければおいしいあんぽ柿を作ることはできません。つまり、最高級と呼ばれるあんぽ柿は、厳選された良い素材を熟練の技で加工した、非常にシンプルなものであると言えるのです。

あんぽ柿に適した柿は、寒暖の差が激しく強い風が吹き付けるような高台で栽培されることが理想的です。また、丸ごと味わうものであるため低農薬で育てられていること、乾燥させてもボリューム感が損なわれないよう大ぶりのものであることも大切なポイントとなります。これらの条件を満たした柿だけが、最高級と呼ばれるにふさわしいあんぽ柿に生まれ変わるのです。

さらに、最高級のあんぽ柿は一般的なものと比べるとその水分量がまるで違います。本当においしいものは加工された後も果汁が滴るような瑞々しさを保っており、口の中で溶けてなくなってしまうような柔らかさが大きな特徴となっています。これは熟練の技が成せるもので、手間ひまかけて作られたものだからこそ、このような瑞々しさを維持することができるのです。

※厳選された素材と熟練の技で加工し、瑞々しい最高級のあんぽ柿!!

厳選された素材と熟練の技で加工

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果汁が滴るような瑞々しさ

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人気のあんぽ柿で作る、簡単レシピ

ふっくら・とろーりしていて自然な甘さが人気のあんぽ柿。そのまま食べてももちろん美味しいですが、少し手を加えるだけで、さらにあんぽ柿を楽しめる料理を作ることができます。そこで、素材の味を活かした簡単レシピを紹介します。まずは、「あんぽ柿のチーズケーキ」です。用意するものは、あんぽ柿適量と、クリームチーズ250グラム、卵2個、生クリーム200グラム、小麦粉大さじ3、グラニュー糖60グラムです。

作り方は、とっても簡単。まずはあんぽ柿をレンジで加熱して柔らかい状態にし、ミキサーなどで細かくしてピューレを作ります。次にクリームチーズを少しレンジで加熱して柔らかくし、他の材料と混ぜ合わせます。そこに柿のピューレを加えて、さらに混ぜ合わせ、型に流し込みます。そしてオーブンで45分焼き上げます。

焼き上がりはふわふわですが、冷蔵庫で半日以上冷ますとずっしりとして、食べごたえがあります。グラニュー糖は少なめですが、柿の甘さで十分な甘みがでるので、とってもおいしいです。このように柿とチーズの組み合わせはとってもマッチするのです。そこで、もう一つ「柿とクリームチーズの和風和え」のレシピを紹介します。用意するのは、あんぽ柿1つ、クリームチーズ50グラム、醤油・だし醤油・削り節を適量です。まずクリームチーズとあんぽ柿を食べやすい大きさに切って、醤油・だし醤油で和えます。そこに削り節をかけて完成です。おやつにはもちろん、お酒のつまみにもなって、幅広い年代の人に愛されるレシピです。みなさんも、あんぽ柿に一工夫加えて、さらにそのおいしさを堪能してみましょう。


あんぽ柿をさらにアレンジ♪

ちょいぷち紀州自然菓 あんぽ柿
約55g×12個入はこちら
ちょいぷちあんぽ柿にちょっと一手間

あんぽ柿を楽しめる料理を作る
約55g×3個入はこちら

あんぽ柿の季節、美味しい時期の食べ方

あんぽ柿の美味しい季節は冬です。出荷最盛時期はだいたい11月~2月位です。
あんぽ柿は口の中でとろけるようなやわらかい食感と、 自然な甘みのある、水分の多い、あの独特の生のような食感が特徴です。
そして、カリウム、ビタミンなどの栄養素を豊富に含んでいます。
そんなあんぽ柿の美味しい食べ方です。まず、そのまま生で召し上がってみてください。上品な甘さと、やわらかくて、口の中でとろける食感が絶品です。

その他の食べ方としては、小さく切ってサラダに混ぜこんだり、ドライフルーツのようにパウンドケーキに混ぜこんで焼いたり、あとは細かく刻んでヨーグルトに混ぜたりして召し上がっても美味しいです。

冷凍保存なら、あんぽ柿のとろける果肉そのままの柔らかい状態のまま、長期保存ができます。乾燥を防ぐために、ひとつずつ丁寧に、空気を抜きながらラップをして、チャックのついているビニール袋などに入れておけば、大丈夫です。解凍は、冷蔵庫か、常温で、時間をかけて、ゆっくり自然解凍するのがいいです。

※あんぽ柿の季節は冬ですが、冷凍保存したあんぽ柿なら、一年中お楽しみ頂けます。
 


ご贈答に最適、最高級のあんぽ柿
上品な甘さと口の中でとろける食感♪

お料理に使う、ちょいぷちあんぽ柿
ちょいぷちあんぽ柿約55g×12個入♪

 

 

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