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マンゴー

春から夏の季節が旬のマンゴー、時期を逃さず食べ頃を見極める

夏になると、マンゴーを使った料理やスイーツをよく見かけるようになりますが、国産のマンゴーの旬の季節は春から夏にかけての5月から8月であり、鹿児島県、宮崎県、沖縄県、熊本県で多く栽培されています。
他国のマンゴーは、タイや台湾、メキシコ、フィリピンなどから輸入されることが多いです。

国内で栽培されているマンゴーは、90パーセント以上がアーウィン種のアップルマンゴーと呼ばれるもので、
果皮が赤く、リンゴのように真っ赤になることからそういわれています。
果肉はオレンジ色をした卵型のマンゴーです。
ほどよい酸味がありながら、甘さもあり、とろけるような食感が特徴です。

食べ頃は、表面に蜜のようなものが出てきてツヤツヤになり、触るとベタベタするのが熟れた食べ頃サインです。
また、指で押すと柔らかく、甘い匂いも漂いだします。
それ以上熟してしまうと黒い斑点が出始めてしまいますので、そうなる前が一番の食べ頃です。
そして、食べる直前に冷やすのがおいしい食べ方です。
まだ熟してないマンゴーは温度が低いと追熟しなくなってしまいます。
収穫したばかりの新鮮なマンゴーにはブルームという白い粉のようなものがついているので、おいしいものを見分ける基準にするといいでしょう。

新鮮で美味しいアップルマンゴーは時期を逃すと中々手にはいりません。
マンゴーには美肌効果や高血圧、がん予防などの効能があるので、おいしい時期にたくさん食べたいですね。


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マンゴーの正しい切り方と食べ方

高級フルーツの代名詞として名高い南国のフルーツ、マンゴー。
その甘くみずみずしい味と芳醇な香りに虜になってしまう人も多いのではないでしょうか。
しかし普段あまり食べ慣れないフルーツだけに、いざ購入しても切り方がわからないという人も多いようです。
どう切っても味は同じであることは確かですが、せっかくですから美しくカットして見た目も楽しみたいもの。
そこで正しいマンゴーの切り方と食べ方をマスターしておきましょう。

マンゴーは実の中心に大きく硬い種がありますのでりんごのように中心からまっすぐ切ることはできません。
マンゴーを切るときにはまず、中心の種を避けるようにして上部のヘタから少し左右にずらした位置から
まっすぐ下へ刃を入れます。

次にそうしてカットした実の切身面を上に向け、縦横3本ずつ格子状に切れ目を入れます。
続いて皮側から内側に反らせるようにして実を押しだすと、サイコロ状の実が花のように浮き上がります。
普通にカットするのと違い、これだけで大変華やかな見た目になります。
種側に残った実の方も同じようにしてカットし、最後に種の周りについた実はそぎ落とすようにして切ればムダがありません。
食べる時にはフォークを使って皮から実をはがすようにしていただきます。
また、格子状にカットして実を反り返らせたあとに包丁を使ってひとつひとつ実を切り落とせば
美しいダイス状のカットマンゴーができます。

この場合かき氷のトッピングとして散りばめたり、フルーツポンチの具材として最適です。


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甘くておいしいマンゴーは低カロリーな上にビタミン豊富で栄養価も高い

甘くておいしいマンゴーはビタミンA、C、E、βカロテン、葉酸が豊富に含まれている最強のアンチエイジングフルーツです。
マンゴーのあの美しい黄色にはビタミンAやβカロテンが多く入っています、βカロテンは体内で、体に必要な分だけ、ビタミンAに変わり、粘膜や皮膚を保護します。また、変わらなかったβカロテンはそれ自体に抗酸化作用があり、細胞や血管、肌の老化防ぎ、美肌を保つほか、生活習慣病を防いでくれます。

マンゴーに多く含まれるビタミンCは、ストレスや紫外線を浴びる事により体内、外に発生する活性酸素が体を酸化させるのを、自らが犠牲になり酸化する事によって、体を老化から守ってくれます。また、コラーゲンの生成も促すので、しわの予防にもなります。
ビタミンEはさらに高い抗酸化作用があり、肌に発生する活性酸素を取り除き、メラニンの生成を抑制してくれるので、シミ予防、美肌効果もあります。体の老化を防いでくれる他に、女性ホルモンの分泌を促すため、女性の抱えるトラブルにも効果を発揮します。
また、葉酸には造血効果があり、貧血を防いだり、母乳の出を良くする女性には特に嬉しい効果があります。
このように、マンゴーは栄養価が高く、特に女性には嬉しいアンチエイジング効果、美容効果があり、積極的に摂取したいフルーツです。

ただ、マンゴーは大変甘いためカロリーが高いイメージですが、実は100gあたり64kcal大変低カロリーです。食パン1枚(45g)120kcalと比べても半分ほどのカロリーしかなく、ダイエットを気にされる方にも安心して頂けます。

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とっても甘くて美味しい果実。

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値段の高い最高級マンゴーとの比較

マンゴーは日本でも老若男女問わず好まれる高級フルーツです。しかし、最高級のものは値段も高く、完熟マンゴーの2Lサイズ(約300g程度)の大きさ一玉で1万円を超えてしまい、贈答品として購入するのならともかく、とても自宅用に気軽に購入できる果物ではありません。ちなみに、この価格帯のマンゴーは糖度15度以上、大きさ2Lサイズ以上というのが条件になっています。厳しい条件はもちろんのこと、産地が限られるため希少価値が上がり、さらにブランド価値もついているのでこの価格も致し方ないのです。
一方で、和歌山の完熟マンゴーはどうでしょうか。

実はこちらも、糖度はマスクメロン並の15度以上、自然にぽとりと落ちるまでじっと見守る従来の育て方を行った、コクのある甘みが自慢のフルーツです。気候のハンデを鉢植え栽培や企業秘密の肥料などの技術力でカバーし、他の地域で育てられている最高級のマンゴーと比較しても、決して引けをとらないおいしさになっているのです。実際、贈り物に使っても、最高級マンゴーと同じように喜ばれます。さらに、この美味しさをより多くの人に試していただきたいとの気持ちから、味はギフトに使われるものと全く同じであるものの、形がいびつであったり傷がついているなどの商品として使えないマンゴーを、気軽に購入できる価格で提供しています。家族で楽しむのはもちろん、花形にカットすれば来客の方へのおもてなしとしても十分使えます。

最高級のマンゴーをご家族で。
糖度はマスクメロン並の15度以上

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贈答用のマンゴーをプレゼントに

初夏から夏にかけて、他の果物が品薄になってきたと感じられる頃に旬を迎えるのが、マンゴーです。国内産のマンゴーは九州や沖縄を中心に栽培されていて、4月中旬から8月中旬にかけて順次、旬を迎えます。国内産のマンゴーの多くはアップルマンゴーと呼ばれ、皮がりんごのように色づいているのが特色です。豊かな香りと爽やかな甘み、豊富な栄養成分と、良いこと尽くしで「フルーツの王様」と呼ばれているほどです。

100グラム当たりのカロリーは64.0kcalほどで、たっぷり食べてもローカロリーです。栄養成分としては、皮膚の潤いを保ち、粘膜の保護作用があるビタミンAが豊富に含まれています。また、活性酸素を抑え、免疫を向上させるβカロテンも豊富です。その他にもビタミンCや葉酸などが含まれています。黄色く熟してくるとβカロテンの量も増えてくるといわれています。完熟すると離れたところまで良い香りが漂ってきて、とろけるような味わいです。

しかし、難点は価格の高さにあります。感覚的にはメロンと同じくらいの価格ですから、自宅用で気軽に食べるというよりは贈答用が多いのが現状です。ご実家などへのプレゼントとして、少し奮発して贈るのにぴったりです。自宅にマンゴーが届いたときには、食べごろになるまで涼しいところで保管して、丁度良くなったところで数時間冷蔵庫で冷やしましょう。冷やしすぎると黒ずんでしまうことがあるので、入れっぱなしには注意が必要です。


ご実家へのプレゼントや
ご自身へのご褒美に最適!!

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訳ありマンゴーが飛ぶように売れる訳

訳あり商品はネット・テレビなどでの通信販売において今人気のキーワードです。
「うまい話には訳がある」と言いますが、高価な商品が「あれ?」と思うお買い得価格で売られる場合、「何でこんなに
安いんだろう。品質に問題があるのかな」と少し不安になることもあるかも知れません。
しかしひとたび「訳あり」とつくとその訳とは何か・・・その訳が消費者に納得のいくものでがあればあるほど、「だから安い
のか。このような『訳』ならそれ程問題ではないからむしろお買い得だ」と逆に安心して購入するきっかけになるのです。
誰でもお買い得が大好きでそれが高級品であればなお更です。

マンゴーと言えばあまり見ることの無い輸入品のフルーツでしたが、最近ではファミリーレストランのデザートの定番
となり、スーパーでも手に入りやすい価格になりました。けれども宮崎県産の赤々とした実の大きなマンゴーは今でも
贈答品として人気の高い高級品です。

そして普段化粧箱にうやうやしく入れられているその立派なマンゴーが「訳あり!二玉で○○円!」という見出しと共に
ネットやテレビで紹介されれば飛ぶような売れ行きなのです。そのマンゴーの安い訳とはほんの少しだけ他と大きさが
違うということだったり、あるいは傷、見た目が少し悪いという「たったそれだけのことか!」と思えるものなのです。
それどころか最近ではあえて「訳あり」と求める消費者も多く、品質に自信のある農家なら訳あり商品となったマンゴー
でもそれなりの利益の出る価格で、そして消費者にはお買い得に・・・と両者winwinの素晴らしい関係がなりたつという
訳です。

訳ありなのに味は最高!!

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